ETCカードもいろいろあり、年会費や特典などいろいろ比較することが多くなっています。ガソリンが高騰しているのでガソリン代が引かれるETCカードは魅力です。年会費無料でガソリンも安くなるETCカードを探します。
ETCカードにはたくさんの種類があり、特典などもいろいろあり、自分にあったETCカード1枚を選ぶにはどこのETCカードがいいのでしょうか。
カードを1枚にまとめてお得を凝縮させたいという人には、さくらETCカードがおすすめです。
さくらETCカードは、三井住友銀行グループのさくらカードが発行している「さくらJCBドライバーズプラス」に、ETC機能が加えられており、非常にキャッシュバック率が高いことがおすすめの大きなポイントです。
キャッシュバック率はショッピングなどの、クレジットカードの利用金額で決まり、利用金額により異なりますが、最大30%という大変高い率なのです。
キャッシュバックの対象として、どこのガソリンスタンドでのガソリン代や高速道路の通行料でもいいので、が高騰しているガソリンが割引されるということになります。
ETCカードにもガソリン代の割引が適応されるカードがたくさんありますが、ガソリンスタンドとの提携クレジットカードは、特定のガソリンスタンドでないと、割引が適用されないですが、さくらETCカードはどこのガソリンスタンドでも適応されます。
ドライバーにはJCBカードのドライビングサポートカードという、ブラックカードをイメージしたカードはいろいろなメリットが充実しておすすめです。
年会費無料のロードサービスがあり、万が一の事故や故障のときに、素早く対処してくれるロードサービスはJAFが有名ですが、ドライビングサポートカードなら、年会費無料で利用できます。
全国でおよそ10万名の人がすでにロードサービスを利用し、大好評のサービスです。
ロードサービスの入会金、年会費の両方が、完全に無料というクレジットカードは他にはありません。
JCBカードのドライビングサポートカードをガソリン代や高速料金、ショッピング代金や公共料金、携帯電話料金や
プロバイダー料金などに使うことで、わずかですが1%おトクになります。
カード盗難や紛失時の保障では、所定の手続きが完了した後の、61日以降の紛失・盗難については、保障がしっかりされるなどのメリットがあります。
ETCカードでガソリン会社系のカードにはいろいろ特典があります。
新日本石油のエネオス(ENEOS)は、全国各地にガソリンスタンドがあり、利用されることも多いでしょう。
ガソリンが安くしてもらえるカードが欲しくありませんか。
エネオスでETCカードをつくれば、ガソリン代が全国でお得になることがあります。
エネオスETCカードで地用で、ガソリンが2円/L・灯油が1円/L自動的に値引きされるようになりました。
カードを年間に1回でも使えば年会費が無料になります。
今までのエネオスカードは、ガソリン代割引が、ポイントをたくさん貯めなければお得に交換できないことでしたが、自動的にガソリンが2円/L安くなり、ポイントもたまるカードに変身しています。
年会費が無料でETCカードも無料、家族カードまで無料のエネオスカードは、おすすめカードですね。
年会費が無料のカードであるエネオスETCカードには、自動的に海外旅行保険がついているのも、大きなメリットですね。海外旅行のときにも自動でサポートされ、海外旅行するたびに保険をかけなくて済みます。